BREAKERのインフルエンサーネットワーク

偉大で広大なインターネットから影響力のある彼らの声を届けます。

  • Simon and Martina

    カナダから移住した韓国で動画をYouTubeにアップし始め、瞬く間にYouTubeチャンネルは累計再生回数1億回を超える。その人気は韓国内だけに留まらず、アメリカ、カナダ、メキシコ、オーストラリア、シンガポール、ヨーロッパ各国でも多く視聴される人気番組に成長を果たし、一躍世界を代表する人気クリエイターとなる。その活躍が広く認められ、Kia Motorsやコカ・コーラ、Airbnbなどの世界中の名だたるグローバルブランドとの企業コラボも果たし、韓国内にカフェを開業するなどネット以外でも成功を果たす。 2016年には約8年間過ごした韓国を離れ、日本に活動拠点を移し「観光」や「食」、「文化」など幅広いジャンルを日本から世界に発信している。

  • Ryuuu TV

    日本の大学を卒業したマレーシア出身の Ryu と、同級生の台湾留学経験のある Yuma の新婚カップルが「調べても出てこない、みんなが驚く日本の文化とその魅力」をテーマに、独自の切り口で日本の面白スポット、日本食、旅行など様々な情報を中国語で発信。人柄が和やかな Ryu と天真爛漫な Yuma のキャラクターが、身近に感じられる存在として中華圏で瞬く間に火がつき、台湾・香港へ発信するインフルエンサーとして日本国内 No.1の実力を誇り、その人気は今も加速している。

  • AquiPode – A vida no Japão

    YouTubeチャンネル「AquiPode - A vida no Japão」を運営するHiroは、9歳の時にブラジル・サンパウロから来日。以来日本語の勉強を重ね、2010年からYouTubeを開始。日本とブラジルの何気ない違いと魅力を、彼の明るい人柄とブラジル出身特有の感性で紹介。着実にファンの支持を集め、今やポルトガル語圏に72万人を抱える人気チャンネルに成長。リアルな日本の姿を動画で祖国ブラジルのみならず、世界へと発信しようと計画する、志高きリアル・クールジャパン。

  • Sharla in Japan

    日本を世界に紹介する外国人 YouTube クリエイターのパイオニア。10年以上の日本在住歴があり、大学在学時、2011年9月からチャンネルを開始。 彼女は古き良き日本の文化や風土に関心があり、日本各地を訪問。ベジタリアンでもある彼女は、その特性を活かして、旅や食など様々な日本を紹介している。

  • Lorran Saito

    2013年にブラジル・リオデジャネイロから来日した日系4世。 好奇心旺盛な彼は、海でも山でも自然の豊かな場所が大好きで、スケボーやサーフィンを楽しむ多趣味な一面を見せるかたわら、日々の生活の中で日本の食事や車、友人との楽しい時間など、多岐に渡る場面を切り取るライフスタイル・ビデオ・ブロガー。 普段の飾り気のない生活も、独特な視点を持つ彼のフィルターにかかると、魅力的な形に切り取られる。ありのままの彼の人柄や、日本でのリアルな生活を感じられるスタイルが視聴者に刺さり、登録者数50万人を超える、ブラジルへ情報を発信する日本有数の人気チャンネルへと成長。 日本 No.1のライフスタイル・ビデオ・ブロガーを目指して、今日も自然体で独自の観点から自分自身を描いている。

  • 劇団スカッシュ

    大塚竜也、大塚祐也、中田大地、前川健二の4名からなる劇団。公演に加えYouTubeにドラマ動画を公開し、卓越したストーリー性と制作クオリティの高さで人気を得る。「YouTube NextUp 2011」、「YouTube Video Awards Japan 2011 特撮・実写部門大賞」を受賞。YouTube Space Tokyoオープニング企画として制作した動画作品群「Stalking Vampire〜隙間男〜」は、シリーズ累計再生2800万回の大ヒットを記録。近年では日本と世界のYouTube クリエイターが勢ぞろいし、2015年8月に公開されたドラマ「隙間男2」では、5700万回を超える再生回数を記録し、更新し続けている。 現在オフィシャルYouTubeチャンネルは39万人を超える登録者を集め、合計再生数2億1千万回以上を取得している。

  • 詐欺メイクすうれろ

    「メイクは魔法、お顔はキャンバス コンプレックスをチャームポイントに!」をキャッチフレーズに多くの魔法のようなメイク動画をYouTubeに公開している今話題の女性クリエイター。 そのメイクはいつでも簡単に真似できるナチュラルメイクから、あっと驚くキャラクターに扮した驚きの特殊メイクなど多岐にわたる。そのクオリティと将来性が評価され 2016年5月に開催された YouTube によるクリエイター支援プログラム「YouTube NextUp」では、次世代を担う若手YouTubeクリエイターに選出され、メイク技術もさることながら、飾らない親しみやすいキャラクターで、女子中高生からOLまで幅広い支持を受けている。また、YouTubeでの動画制作の他、ハンドメイドクリエイター、ウィッグモデルとしての側面を持ち、ウィッグデザインも手がけるマルチな活動をしている。

  • Natalia Natchan

    音楽、プロモーション、パーソナリティ。Nataliaはそれらをすべてを美しく、精力的に組み合わせていくことができる。 ほぼ完璧な日本語で書かれている彼女のブログは、アメリカの少女の視点から日本の日常生活に焦点を当てている。 彼女のユニークなアプローチに惹かれ、彼女を支持するファンは着実に増え続けている。

  • 亞實Ami

    愛知県一宮市出身。高校時代に経験した1年間の台湾留学の中でその魅力を感じ、台湾大学に進学することとなる。中国文学学科に在籍し中国語を磨く一方、モデルとして起用された事をきっかけに台湾でのモデル活動の道を拓く。 2016年からYouTubeでの活動を開始。 2017年6月に大学を卒業したあとは、台湾でのモデル活動に加えて、テレビ出演、イベントMCなど幅広い活動を行い、大好きな台湾と、母国・日本を繋ぐ架け橋になるため活動中。

  • Blumio

    ドイツ・デュッセルドルフで日本人の両親の間に生まれ、13歳の頃から親に隠れてラップを始める。 2005年に「Meine Lielingsrapper(俺のお気に入りのラッパー)」という楽曲でドイツでデビュー。12人のラッパーの特徴を掴んだ楽曲が話題となり、2009年に発表したシングル「Hey Mr.Nazi」というネオ・ナチとの対話を試みた楽曲が評判となり、YouTubeで1600万再生(2017年8月現在)という大ヒットとなる。 その後も精力的に活動を続け、ドイツで通算5枚のアルバムをリリースし、2016年には、両親の故郷である日本に活動拠点を移す。 日本での活動では、これまでの作風から一転、子供の時に親から言われる一言、学校にいる先輩の話など、日本人ならではの共感ポイントを織り交ぜた親近感があり、かつヒップホップというジャンルに捉われない天真爛漫でブッ飛んだスタイルを展開。ドイツ出身とは思えない日本人の感性をフルに活かした楽曲とドイツで築いたスキルを持って日本の音楽シーンに挑んでいく。

Business Partners

  • Vietnamese living in Japan

    ベトナム出身のクリエイター・Nhungは、日本語と日本での生活に興味を持ち来日を決意する。 千葉県の外国語学校で一年間日本語を学び、東京で就職して現在に至る。 多言語を操ることができるNhungはベトナム語はもちろん、日本語、英語、中国語にも堪能。チャンネルではベトナム語で日本のマナーや食文化、商品紹介などを発信。登録者数は10万人を突破し、日本からベトナムに向けて最も影響力のあるクリエイターに成長している。

  • Hsuanシュアン

    台湾出身、日本在住の文化発信クリエイター。子供の頃からアニメやバラエティー、ドラマなど日本のTV番組に興味を持ち、日本の生活に憧れる。 特に日本の音楽に夢中になり、台湾で歌やダンス、演技などを学んだ後、 2013年に交換留学生として来日。 同年からロンドンブーツ1号2号田村淳プロデュースのアイドル「スルースキルズ」のメンバーとなる。 女優としても国内外のドラマや映画、CM、バラエティー番組などに出演。 交換留学生のため台湾に戻ることになったが、ファンやグループのために台湾から気持ちを届けるべくYouTubeを開始。 当初は日本のアイドルシーンやファンについて伝えていたが、2016年に再来日し、アイドルだけでなく、観光スポットやフード、コスメ、文化などを台湾人の目線で紹介をするようになり、YouTubeクリエイターとして日本と台湾の架け橋を目指している。

  • Currently Hannah

    常に新しい経験を求めているHannahはオーストラリア出身の26歳。 2013年にユニバーサル・スタジオ・ジャパンの歌手兼ダンサーとして来日するやいなや、日本に長く住んでみたいと思うようになる。 アメリカやオーストラリアに多くの視聴者を持つ彼女は、旅行、文化、食を中心とした動画を配信している。行く先々でほかならない視点を見いだすのは、彼女の明るく陽気な人柄ならでは。

  • 撒醬x日初Sachiko’s FirstDay

    日本人と台湾人を両親に持つ。日本語と中国語を自在に使いこなす。語学学習や異文化交流を、特に日本と台湾に関わることについて、積極的な活動を行っている。現在はモデルや各商品のイメージキャラクター、ブロガー等を行う。その語学力を生かして、翻訳・通訳としても活動し、《尖端出版社》で小説翻訳や、大手学習塾の日本語講師として2016年より講座を持つようになり台湾中を回っている。YouTubeチャンネルでは主に日本と台湾に関する情報を発信している。

  • Erica Lion

    イギリス人の父と日本人の母を持つ。日本で生まれ、9歳からもう一つの母国となるイギリスで生活。2013年に来日し、通訳の仕事をする一方、2017年から日本の文化や観光地、ディープスポット、さらに自身のライフスタイルを紹介するYouTubeチャンネルを開始。また動物愛護家・ビーガンでもあり、17歳の時に日本の映画監督に見初められ映画出演の依頼を受け、夏休みを利用して2本の映画作品に出演した経験を持つ。

  • Mikan In Japan

    幼い頃からファッションに興味を持っていたMikanであるが、歳を重ねるにつれ、原宿系雑誌で取りあげられるカワイイスタイルに代表される日本のストリートファッションに強く惹かれるようになり、自身のファッションでも長年そのスタイルを取り入れていた。ファッションだけでなく、日本の文化についてさらに学びたいと思うようになり、イギリスから来日することを決意。ファッションや日本各地への旅の様子をInstagramに投稿しており、日本文化について学んだことをYouTubeに投稿している。