YouTubeでその模様を公開中

ハイテクで奇抜なコスチューム、頭にカメラを取り付け東京マラソンを生中継。出会う人々に笑顔と驚きを振りまき、多くのメディアに登場したことで、一躍有名なランニング・アーティストとなったジョセフが2/28(日)に行われた「東京マラソン2016」で世界初となる通常のビデオ中継と、360度バーチャルリアリティカメラでライブ中継を敢行、見事に完走を遂げました。

今回の挑戦では、ソニーコンピュターサイエンス研究所の笠原俊一氏とのコラボレーションのもと、ソフトウェアのアルゴリズムを使用し、2つのカメラの映像をリアルタイムに一つに結びつけ、LiveUの放送機能に送り、複数のLTEネットワークを通してサーバーに受信させることに成功しました。

国内のメディアのみならず、CNNやBBC、New York Timesなど海外メディアにも日本を代表するアーティストの一人として紹介され続けるジョセフの挑戦に今後もご期待下さい。また、ジョセフの活動をマネージメント、支援するエンターテイメントカンパニーのBREAKER.incも今後さらに、ジョセフの活動を支援していきます。

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