舞台「Blue」の1年前を描く最新YouTubeドラマ「日々ココモ」(前編) 既に30万再生超の大反響

本日から「日々ココモ」(後編)も配信開始。ゲストに大人気YouTuberのMAHOTOや、シルクロード(Fischer’s)、主題歌は財部亮治が楽曲提供!

7/21(木)からスタートする劇団スカッシュの舞台公演「Blue」が、先行発売開始から大好評の状況が続いており完売致しましたが、さらに劇団スカッシュのリアルな魅力を多くの方に感じて頂きたく、この度、完売しました全公演で追加の増席を決定し、合わせまして追加公演も発表致しました。
その高い作品性で人気を博し続けるドラマをYouTubeを通じて配信し続け、昨年は大ヒットドラマ「隙間男2」や「秒速ドリーマー」、「悪い人」と話題作を連発、YouTubeきってのクリエイティブ集団として幅広く認知される劇団スカッシュ。YouTubeで多くの評価を獲得する傍ら、昨年末には、同タイトル配信後に行われた舞台版「秒速ドリーマー」も連日の満席と好評を博し、オンライン、オフラインの垣根を超え活躍の場を広げ続けている。クオリティの高い映像と舞台、このマルチな表現は動画ファン、舞台ファン双方から、常に話題の中心にあり、今春に発表した舞台「Blue」の先行販売を経て、通常販売も大好評のうちにソールドアウト致しました。しかしながら、この度さらに多くの方々に「劇団スカッシュ」を感じて頂きたく、全公演の増席とともに追加公演を決定致しました。
先日には舞台「Blue」の1年前に起きたYouTubeドラマ「日々ココモ」(前編)を配信しており30万再生超と大ヒット、本日公開の後編と合わせ「日々ココモ」から繋がる舞台「Blue」への期待が高まっている。この夏は、YouTubeドラマ「日々ココモ」と舞台「Blue」、この2作品で更に夏を感じて貰えるはずだ。

◆「ココモ(Kokomo)」とは?
1988年にザ・ビーチ・ボーイズが発表した名曲であり、大塚竜也が脚本を考えた際に当時アメリカでよく耳にしたこの曲を思い出し、「ココモ」のような夏っぽさをとインスパイアされた事からタイトルになる。

◆出演
劇団スカッシュ / MAHOTO / シルクロード(Fischer’s) / 繭 / 櫻井拓斗 / 若林春花 / 如月さや

◆主題歌
財部亮治「Kokomo」

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